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📊 項目明細(☰ドラッグで並び替え / 値引きは単価を負数入力)
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御見積書
件名:
| 品名 / 内容 | 数量 | 単価 | 税率 | 金額 |
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インボイス制度や電子帳簿保存法に完全準拠した書類作成とバックオフィス運用の手引き
取引先との認識齟齬や税務トラブルを防ぐため、以下の項目を漏れなく網羅することが実務上必須です。
はい、完全に満たしています。国税庁が定める適格請求書の要件に基づき、フォームに「Tから始まる13桁の登録番号」を入力することで、プレビュー側に正しく反映されます。また、10%対象・8%対象(軽減税率)ごとの消費税額の内訳および適用税率を自動集計して明記するロジックを搭載しています。
インボイス制度の厳格な端数処理ルールに準拠しています。明細行にマイナスの単価(値引き)が指定された場合、ツール内部で該当する税率区分(10%または8%)の対象金額内で正しく相殺減算を行います。減算処理を行った後の最終的な対象合計額に対して消費税(端数切り捨て)を算出するため、税務上のエラーや不整合は一切発生しません。
一般的なBtoB商取引、およびバックオフィス業務における公式なプロセスフローは以下の通りです。
※納品と請求を同時に行う場合は、本ツールを「納品書兼請求書」としてまとめて運用することも可能です。
金額の誤記や悪意ある改ざんを防ぐため、本ツールでは数字の3桁ごとのカンマ区切り、総合計金額への末尾ハイフン(-)付与を自動で行います。また、実務上の注意点として、支払期日の明記、振込手数料をどちらが負担するか(通常は発注側負担)のルール設定、および正確な振込先口座情報を備考欄に記載することが重要です。
電子帳簿保存法(電帳法)および税法上のコンプライアンスに基づき、電子データ(PDF等)で取引先に送付した書類、または受け取った書類の「控え」は、原則として法人で最長10年間(個人事業主は7年間)、改ざん防止措置や検索性を確保した状態で安全にサーバーまたはローカル等に保管・アーカイブする義務があります。
一切ありません。100%安全です。本ツールは「完全サーバーレス(スタンドアロン型)」のモダンなフロントエンドアーキテクチャを採用しています。ユーザーが入力した会社名、金額、アップロードしたロゴ画像や印鑑データは、1バイトたりとも外部のサーバーに送信されず、すべてあなたがお使いのブラウザのローカルメモリ上だけで処理・プレビュー投影されます。機密情報がネット上に残るリスク構造自体が存在しません。